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歯医者で注意されたフロス(糸ようじ)の危険な使い方!あなたは大丈夫?

美容、病気、薄毛

フロス(糸ようじ)の使い方を間違っていました。
しかもそれは危険な使い方だったようです。

知らないって怖い事ですよね。
今後もずっとそのやり方で使っていたらと考えると、ゾクっとしてしまいます。

あなたが同じやり方をしていた場合、早めに直す事をオススメします。

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フロス(糸ようじ)とは

 

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デンタルフロス(英語: dental floss)は、絹糸や合成繊維などの繊維を用いた歯間の歯垢や食片を除去し清掃するための細い糸のことである。

用途が似た物に歯間ブラシが存在する。

注意されたフロス(糸ようじ)の危険な使い方とは

しっかりやらないと気がすまない私は食後3回フロスを使っています。
食後3回やる事は問題ないんですが、間違った方法を3回やっていた事で、危険度は増していたと思います。

私がやっていたフロスの危険な使い方は、フロスを直接歯肉に当ててグイグイ押していた事です。

なぜそんな事をしていたのかというと、そのほうが歯肉も鍛えられてマッサージになると本気で思ってました。

それが何故危険なのかがわかったのは、歯医者でフロスの使い方を実践した時に注意されたからです。
そんな使い方をしていたら、歯肉が弱って歯間がスカスカになってしまうと指導されました。

その時の治療が、歯と歯の間が開いていて物が詰まるから、詰め物をして歯間を狭くするという治療だったんです。
ちょうどのタイミングで言われたんで、すぐに歯医者さんの言葉に納得できました。

今後はフロスを歯肉に当てないように使っていきます。

同じようにフロスを使っていた人がいたら、注意して使うように気をつけてくださいね。
手遅れにならないように!

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